
築40年以上で昭和の造りだった1Fを壁を取り払い、リビングダイニングへ。
キッチンは「ペニンシュラ」という左右どちらかが壁に接し半島のように突き出した形をした対面型キッチンです。
リビングやダイニングに向かって作業ができるので視線が広がり、部屋全体が明るくなります。
またご家族とのコミュニケーションも。会話を楽しみながら料理ができます。
キッチンの後ろにはカップボードを設置。カウンターと収納扉の引き戸がある収納をつけました。
食器も食品もたくさん収納できるので使いやすいのが特徴です。
システムキッチンもカップボードもリクシルのノクトシリーズを採用しました。
床のカバー材はご希望により「ダークブラウン」を選びました。
この床は本物の無垢材です。
床のカバー材はプリントが多いのですが、無垢材を選んだことで素敵な仕上がりになりました。
